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ウイイレ2014MLO序盤オススメ選手一覧

どうもぴっころです。
今回は来週発売されるウイイレ2014のMLOで序盤に使える選手を紹介したいと思います。
というのも自分は海外版のウイイレであるPES2014(PC版)を9月末に購入して
MLOを1週間プレイして使用率ランキングの上位の選手はだいたい動かしたので
その使用感などをこの記事に書いていきたいと思います。

まず最初に今作のMLOの新システムから紹介します。
今作は最初に1200のコストが与えられそのコスト内で選手をやりくりしていくシステムです。
コストの上限は試合の結果や連勝数、チーム差に応じて貰える量が変わってきます。
負けても一応増えますので経営破綻というか経営の概念がまずないです。
なので契約試合数の概念もないです。
選手の獲得可能選手の数は前作同様1試合するごとに1人増えていきます。
あと試合に行く前に選手の調子を見れなくなったので
調子の悪い選手を売って買い戻すみたいなことはできなくなりました。
選手数の上限も32人から23人に変わりました。
架空選手も消えました。
あと重要なことはコストは余らせても仕方ないので1試合ごとに補強をした方がいいです。
序盤は特に貰えるコストも少ないのでコスパの良い選手や補強が重要になります。


ではオススメ選手の紹介に移ります。
使用フォメはオーソドックスな4-4-2(2CB、LRSB、DMF、LRMF、OMF、2CF)です。

まずGKから
※()内の数字は一番人気のスピード&フィジカル特化のリーグを選んだ時のコストです。
西川(271):GKの中で使用人気ランキングトップで安定感抜群。序盤は西川で十分。前作のソグロジャン的な感じ。
ピント(891):西川のステップアップとしては第一候補。自分はピント正GK控え西川にしてました。
ヘウトン(1747):さらにコストが貯まった場合はコイツに。前作のツァクトユーリ的な感じ。

次にCB、LRSB、DMF
エンボウ(86):DMF登録ながらCBとしてコスパ最強クラス。スピード82、ボディバ81。
ガサマ(126):脅威のスピード88のSB。RSB安定。
スティーブン ヴィトーリア(148):前作から引き続き強い195cmの大型CB。何気にボランチが一番強いかも。
エルカウタリ(171):スピード83
ロロ(212):今作大人気のCB。スピード83、ボディバ81。前作のネグリのような万能型。
ロトア(219):CB、LSB、DMFをこなす万能型、全ての能力が高く非常に使いやすい。LSBでは序盤最強クラス。
L.コネ(225):序盤最強のCB。脅威のスピード89。こいつがいるだけで守備が楽。
ゼジーニョ(258):スピード、ボディバ84のDMF。
サンタクローチェ(261):スピード85
エンディアイ(286):スピード87、ボディバ84の怪物。自分はL.コネとCB組ませてました。
エンビア(441):スピード83、ボディバ86のDMF。大人気
マンガラ(645):188cm、スピード85、ボディバ83、ジャンプ84
エケレマンガ(723):スピード86、ボディバ83
マチュイディ(1066):スピード86。プレースタイルのボックストゥボックスのおかげ守備範囲が広い。
ペレア(2559):スピード95。コスト高いけどそれ以上の価値はある。

次にLRMF、OMF
イマース(200):万能型の司令塔。得点力もかなり高い。
マテウス(211):スピード86でサイドの起用しても強いし司令塔をしても追い越す動きが多くかなり強い。
D.バルセロス(228):前作同様色んなポジションができて能力も全体的に高く使いやすい。
G.シャカ(261):左利きで万能。
セーザル ペイショト(289):今作では最強クラスのコスパを持つ逸材。LSB登録ながらパスとドリブルの能力も高くできれば前で使いたい。クロスの精度も高いので自分はLMFで使ってました。
ムヒタリアン(1028):コストが貯まったら司令塔にしたい選手。
ベンアルファ(1316):ドリブル能力が高くサイドで使うとかなり強いがフィニッシュに難あり
セセニョン(1656):スキルも充実していて、総合力が高いアタッカー。サイドでも司令塔でも強い。

最後にCF
サミ(90):スピード86。
エンフェラ(96):スピード88。人気ランキング全体で堂々トップ。
モウカンジョ(123):スピード87、ボディバ81とかなり強いが決定力68なので自分はRMFで使ってました。
ヤザルデ(140):スピード83、サイドもできるがモウカンジョの劣化臭い。
ルイス レアウ(174):今作イチオシのCF。スピード85、ボディバ84、キック力89の怪物。決定力も75ある。
興梠(221):スピード83でスーパーサブ持ち。スーパーサブの中では2番人気。
ビクトルモンターニョ(228):スピード87でスーパーサブ持ちの中で人気No.1。全体でもエンフェラについで2位。
Y.ボアキエ(230):スピード87、ボディバ82とかなり強い。レアウと組ませたらごり押し力がエグいw
オリエク(294):スピード87、ボディバ85、キック力87と強いが決定力が69なのがもったいない。
カルロス テノーリオ(353):序盤最強は間違いなくコイツ。スピード88、ボディバ82、キック力85。ヘディングも割と強いので手がつけられない。
ルカク(840):190cm、スピード83、ボディバ87、ヘディング80。相手にいるとかなりやっかい。
ニアン(1215):スピード85、ボディバ84。とにかくなんでもできる万能型。人気もかなり高い。
ウチェ(1304):ニアンと似た能力だがヘディングがないのでニアンの方が強いと思う。
トゥーレ(1509):188cm、スピード、ボディバ、キック力85、ジャンプ83、ヘディング82、決定力82。ストライカーとしての能力が全て揃っている。コスト1000代では最強クラスのCF。
ゴミス(1925):184cm、スピード、ボディバ、キック力88、ジャンプ86、ヘディング80、決定力78。瞬発力72なので少し扱いづらい。
ドゥンビア(2453):スピード、瞬発力88、決定力83。当然強いがヘディングがないしコスト2400の価値はないので他に回した方がいい。

参考までに序盤のベストイレブンを
ベストイレブン序盤



次にステップアップして補強したときの参考例を
ベストイレブン中盤

今回は以上になります。
能力調べたりいろいろ大変だったので試合をやった感想とかどう攻めれば良いとか戦術的なことは明日書きます。
何かしら参考になったら拍手お願いします。
ではではヾ(❀╹◡╹)ノ゙

DFラインの崩し方(中~上級者向け)

どうもぴっころです。
今回はオフェンスの崩しについて書きます。
崩しと言っても人それぞれあると思いますがどうやったら崩せるかと俺がよく使うパターンをあげて解説します。

まず崩す上で重要なのはバイタルエリアを使うことです。
8.png


バイタルエリアとは上図の黄色で囲まれたエリアのことで攻撃ではここにボールを入れることができれば
何でもできるので裏のスペースが消された場合はここへのパスコースを第一に見たり作ったりします。

次に重要なのは選択肢を多く持つことです。
特にプレーの優先順位を考えてプレーすることです。
具体例をあげてみましょう
7

青が自分、赤が相手、白がボールで矢印は人とボールの動きを表してます。
まず一番よくある典型的なサイドからの崩しについて解説します。
これは相手のレベルにもよるのですが基本的な優先順位は一番近くの味方の裏です。
上図では1を走らせて裏を取って2か3にパスして決めるパターンです。
次に、裏をケアされた場合はバイタルエリアにパスを入れることを考えます。
上図では2にパスを入れます。
この時に3の選手をムービングで走らせておくことがポイントです。(ムービングはパスでボールが移動中でも使えます)
2に入った時の優先順位は走らせた3の裏に出すことです。
この3の動きっていうのは実際のゲーム画面では映っていないので3をケアするのはあらかじめ読んでないと無理なのとDFが体の向きを変える時に減速するため高確率で裏が取れます。
3の裏をケアされた時は2がそのままターンして勝負するか最初に走らせていた1を使うこともできます。
このようにバイタルエリアに入れた場合というのは選択肢がいろいろできます。
また、この例からわかるようにプレーの優先順位と対応された時どうするかをあらかじめ頭に入れておき、相手の対応によって選択肢を使いわけることが重要です。
強い人のプレーが速いのはこういったパターンを多く持っていてあらかじめ何をすれば良いかわかっているからだと思います。
特にバイタルエリアはボールを受けてから考えていては間に合わないので何をするか決めてから入れましょう。

次に中央で裏を取るパターンをいくつか紹介します。
1

ムービングで走らせてそのまま裏。説明する必要がありませんが裏ケアできない人が相手ならこれが一番効率的なのでこれ以外やる必要がないです。
2

相手がさっきの単純な裏抜けに対応してきたらコレ。
上の選手にパスを出した時に手前の選手を走らせダイレクトで裏へ出す いわゆる3人目の動き。
ちょっと工夫するだけで対応できなくなる人は多いので結構使えます。
3
4

さらに相手のレベルが上がり
裏をかなり警戒してくるタイプにはコレ。
とりあえず上を走らせて裏をケアされたら△ではなく×で足元に入れる。
このときさっきと同様に手前の選手を走らせておく。
そしてダイレクトで裏を取る いわゆるCBのギャップを利用した裏取り。
5
6

さっきとほとんど一緒ですが違うパターン。
ムービングで走らせた選手が元々いた所にはスペースができるのでパスは出さずにドリブルで侵入しさっきと同じくギャップをついて裏を取る。
カウンターとか数的有利ならこっちの方が安定するかも。
このように相手のレベルに応じて裏の取り方を変えることも重要です。

今回は以上です。
崩しは相手のレベルに応じて変えることと何をするか決めておくことがとにかく重要です。
今回紹介したパターンというのは崩しの典型的な例で全ての基本なので覚えておいて
損はないと思います。
また体験版でたら感想でも書きます。
拍手よろ
ではでは




新作のスタートダッシュ法

どうも~院生なので夏休みがないぴっころです。
全国大会も終わり8月中に海外ストアで2014の体験版が出ることが
発表されたこの次期だからこそ次回作(新作)をやる上での攻略法
について書きます.

まず実績としまして2013では初日にMLO開幕21連勝しまして初日の段階では2位でした。
結局3日目にレート1000に5番目の早さで到達しました。
このようにスタートダッシュするための秘訣を書いていきます。

まずレートシステムについて
レートっていうのはいろんな実力の初見(初対戦)の相手に対してどれだけ勝てるかを
数値化したもので純粋な強さかと聞かれたら少し違います。
ですがこのレートを上げることがMLOの最大の目的であることは言うまでもありません。
では初見の相手に対して安定して勝つにはどうすれば良いか?
それは知識差でわからん殺しをするのが一番手っ取り早く効果的です。
しかもその知識というのは時間が経つと広まって行くものなので
知識が出回っていない最初が肝心です。
発売して1ヶ月程度はこの知識差だけで強い人はかなり勝てます。
具体的にこの知識とはどういうものか説明すると
強い行動強い行動が活かされる場面強い行動に対する対処法です。
この3つをまず理解することです。

こう言われてもわかりづらいので2013で具体例をあげます。
強い行動:フライスルーパス
強い場面:キックオフ、レーダーでしか確認できない縦の関係、サイドから中へのフライスルー、逆サイドの選手を走らせての中へ展開しての逆サイドへダイレクトフライスルー
対処法:最終ラインの選手をカーソルで操作し裏のスペースを消して行く
フライスルーが強いってことを知っているということは知識ではありません。
ここまで理解して初めて知識です。
強い行動は相手が対処しづらいもしくはできない強い場面でやるから強いのです。
相手に対処されているのにそれを見ずにフライスルーを出してもダメということです。
フライスルーのようなメジャーな強い行動というのは当然相手も使ってきます。
その対処法も当然知っておかないといけません。
強い人っていうのは強い行動が強い場面(引き出し)を多く持っていて、その強い場面に持っていく(持っていかせない)のがうまいんです。
この強い場面を選択して持っていく技術は試合をこなして身につけるしかありません。
強い行動に関しては体験版配信をニコ生でやると思うので来てくれたら教えます。
2013の時もシューキャンストップと開幕フラスルが強いとかは体験版段階ですでに言ってましたw

今回はこんなところです。
とにかく強い場面を探して増やすことが大切です。
あと今回言ったフライスルーに関して以前に
今作はフライスルーで裏取れる人はレート600行けます
さらにフライスルーを対処できる人はレート800行けます
さらにフライスルーを対処できる相手をパスワークやドリブルで崩せればレート1000行けます。
ってツィートしたのですが
次回はこの崩しに関しての記事を書きます。
ツィート通り上級者向けになるので少し難しいかもしれませんがw
ではでは(^_^)/

ウイイ日本代表決定戦に参加してみた

どうもお久しぶりです。ぴっころです。
今回は7/14東京六本木コナミ本社で行われたウイイレ日本代表決定戦に
参加させて頂いたのでその結果報告と初めて行った感想など書いていきます。
まず大会の概要として参加者は26人でグループ予選→決勝トーナメントって流れでした。
グループ予選は4人×6グループで行われ各グループの成績上位2人と3位の中で成績上位2人が
決勝トーナメントに進むというシステムでした。
俺のグループリーグの結果は
3-2 3-1 2-2でグループBの1位で決勝トーナメントに進出できました。
感想は
初戦は全国大会ということもありかなり緊張しました。前半3-0にして2点返されて焦り
最後ジェコで事故ってキーパーと1対1になって追いつかれそうになりましたw
2戦目からは落ち着いて普段通りやれました。
3戦目は自分はもう決勝T進出が決まってるのもあり試合終了間際にデススラしないといけない場面があったのですがデススラできなかったですwあそこは今大会で唯一後悔しています。
あとプレイの環境ですがおそらく26型のモニターでなぜかアクオスとレグザの2種類w
1m以内ぐらいの距離でやる感じです。アーケードに近いかな?
あと大会で用意されたコントローラーは使いにくいので持って行った方がいいですw
俺は持って行ったのですが予選のPS3が何故か認識せず会場のを使いました。
特にグループDのコントローラーがマジで壊れていて問題にはなってましたw
決勝Tは普通に認識してくれましたw
決勝Tは予選通過者14名に前回優勝者のキャシーさん、前回準優勝者のモモヘイさんを加えた16人で行われました。
この2名は予選3位の2人と1回戦で他は各グループ1位と2位が1回戦で対戦するシステムだったので
予選3位の成績上位で拾われた芸人の三瓶さんとモモヘイさんが当たるという出来事がおもしろかったですw
俺はAグループ2位の人と1回戦で対戦しました。
結果は7-1で勝ちましたw
次に準々決勝に進み
チーズさんに4-7で負けました
結果はベスト8でした。
その後は試合してて他の人のプレー見れてなかったので観戦しました。
全体のレベルとしては
ベスト8以上とそれ以外との実力差はかなりあったと感じました。
またベスト8以上は実力が拮抗していて誰が優勝してもおかしくなかったと思いました。
ogyomoさんのタイプが他の7人と違っていて技術面でも一人抜けてたので優勝すると思ってましたが
モモヘイさんの勝負強さが素晴らしく勝敗を分けたと思います。
全体として2012ではオフラインをメインでやってる人が上位を占めていたので
今大会ベスト8にMLOレート1000が5人いて(モモヘイさん、ogyomoさん、ツァクトユーリさん、チーズさん、ぴっころさん)
オンライン勢(ニコ生勢)が結果を残したのは個人的には良かったと思いました。
一方で攻め方がogyomoさん以外のオンライン勢がほとんど一緒だったので
影響力がありすぎるのも問題かなと思いましたがウイイレのゲーム性なら仕方ない気もしましたw
今回かなり良い経験もさせて貰いました。
来年また行けたらもっと出場者と話そうと思いますw
特にogyomoさんと話したいと思います!
今回は以上です

2014の体験版出たらまた書きます
ではでは

サッカーゲームの本質と有利、不利状況における立ち回り方

どうもぴっころです。
今回はサッカーゲームの本質と試合の立ち回りを考える上で状況判断が重要なので
サッカーゲームにおける有利状況、不利状況について書いた上で
状況別の立ち回りを説明していこうと思います。

まずサッカーにおける有利状況は言うまでもなくポゼッションです。
バルセロナのように圧倒的にボールを保持して試合を支配してしまうことです。
では、サッカーゲームにおける有利状況もポゼッションかと言えば、そうではありません。
昔の記事でも書いたのですが支配率を気にする人がいますが支配率自体無意味なので気にしないで下さい。
重要なのはどこでボールを持っていたかと決定機の数なのでそっちを気にして下さい。
サッカーゲームの有利状況をわかりやすく表現すれば陣地の制圧です。
どれだけ押し込んで相手陣内でプレーできるかです。
サッカーゲームの本質は陣地の取り合いと自分は考えています。
相手陣内でボールを保持して押し込むのは言うまでもなく有利状況ですが
ボールを持たれていても相手がなかなか自陣から運べない状況を作れていればそれも有利状況と言えます。
サッカーゲームが強い人と弱い人の違いは敵陣に運ぶ能力自陣に運ばせない能力です。
ここで明確に有利、不利を定義すると
『ボールが相手陣内にある時は有利、自陣にある時は不利』です。
そもそも有利不利の基準ですがシンプルに得点の可能性です。
サッカーゲームはサッカーに比べボールが奪いやすいことと
速攻が強くボールカットから10秒以内の得点が多いことです。
なので、いかに自陣でのプレー時間、パスミスを減らすか
いかに相手陣内でのプレー時間、パスカットを増やすかを
突き詰めていくしかないです。
攻撃面は敵陣までのビルドアップは不利状況なので素早く正確にすることを意識すること。
敵陣に入ってからは正確性と素早さをどういう配分にするかは有利状況なので個人の好みというか
個人の自由なので自分なりでいいと思います。
理想は素早く正確にですが初めの内は難しいのでどちらかをある程度削るしかないです。
守備面は敵陣では有利状況なので積極的にプレスをかけ、ある程度的を絞ってパスカットを狙います。
自陣に入るにつれ、不利になっていくのでプレスを弱めます。
ハーフェイラインあたりではゴールに直結する裏へのパスのスペースをケアすることを
第一に考えます。(この場面ではこれしか怖くないので)
完全に押し込まれた状況では逆に裏のスペースはなくなるのでパスコースを切りながら
ボールを追い込んで取りに行きます。
この時、気を付けないといけないのはバイタルエリアの守備です。
バイタルエリアというのはペナルティーエリアの外の半円(ペナルティーアーク)周辺のことです。
このエリアにパスが入るとなんでもできてしまい、対処が非常に困難になるので
バイタルエリアへのパスコースを消すことを第一に考えます。
特にサイド深くまで押し込まれた後のバイタルエリアへマイナスに落として
ミドルや逆サイドに流してシュートが得点パターンとして強いので
その落とすパスコースを消すことを意識することです。
守備は有利な時は自分からガンガン行き、不利になるにつれ対応することを意識すること。

最後に、常勝するためには常に有利な状況で戦うことなので
どうやったら相手陣内で押し込んで戦えるかを考えることと
今の状況が有利か不利かを判断し、状況に応じたプレーをすることを
意識して自分なりの戦い方を見つけて下さい。

今回はこの辺で
ではでは
拍手よろ(´・_・`)

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